数学ⅢC
定積分を図形や変化の問題へ広げ、面積・体積・曲線の長さや微分方程式を求める方法を学びます。
上側の関数から下側の関数を引き、交点の間を積分して面積を求めます。
断面積を積み重ね、回転体や断面が与えられた立体の体積を求めます。
曲線を細かな線分の集まりとして捉え、定積分から弧の長さを求めます。
導関数の式を積分し、初期条件を使って元の関数を決定します。